|
容量が尽きましたので、 http://sampo4.exblog.jp/ に引っ越しします。 http://sampo2.exblog.jp/ http://mainichino.exblog.jp/ もご参照下さい。 (右上の絵は、中江兆民の私塾、仏蘭西学舎の「校舎」です。) ![]() 人間の歩く道とは、ほんらい、こういうものであったはずです。――コンクリートとアスファルトと大理石で固められた「道路」なるものは、機械装置やサイボーグが闊歩する時空間であって、人間が歩く道ではありません。 #
by mainichino3
| 2006-04-20 05:08
| その他
#
by mainichino3
| 2006-04-07 09:49
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-04-06 22:06
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-04-05 05:00
| ただの散歩
久しぶりの休みに久しぶりの晴天。かねてからの計画通り、本日は、朝から裏山一周を試みました。二年ぶりの一周ですが、めでたく、桜が満開の仙元山までは、行き着くことができました。しかし、帰りはへとへとになって、やむをえず計画を一部変更・放棄。二子山山頂方面はパスしました。――渋谷区全体の面積にほぼ等しい「わたしの」裏山のピークを、一日で全部回るのは、今の体力では、どうやら無理なようです。トレーニングをせねば。。。 朝、いつもの展望台から富士山を望む(7時半頃)。 ![]() 山桜満開。 ![]() 朝の長浦湾(8時頃)。 ![]() 二子山の後ろに富士山(電線が邪魔ですね)。 ![]() 中尾根の山吹。 ![]() 中尾根を経て森戸川林道に下る(ここまで誰にも会わない。森戸川林道で、はじめてハイカーに出会う)。 ![]() 崩壊した沢づたいの道でキケマンを発見。 ![]() 白いスミレも発見。 ![]() 「外尾根」(葉山側)に登りつく。いつもと反対方向から見た二子山。 ![]() 仙元山から見た富士山。雲が出て来た。 ![]() 葉山の町を見下ろす。 ![]() 葉山の山桜。 ![]() 起伏の激しい「外尾根」を大回りする。二子山の裏側に接近。展望台が見える。 ![]() 「外尾根」から見た二子山。 ![]() 苦労の末、相模湾側から再び東京湾側へ辿り着く。ここまで、5組のハイカーと出会っただけ(ここからはまた、誰にも会わない。独り占めの散歩道)。 ![]() 横浜方面を望む。 ![]() いつもの休み場に辿り着いてほっと一息。 ![]() 三つ葉アケビの花を発見。 ![]() 朝7時に家を出発してから、午後3時半に帰り着くまで、8時間半。ひたすら歩き続けた一日であった。足がぱんぱんに張っている。一風呂浴びて、冷たいビールでも飲むか。。。 #
by mainichino3
| 2006-04-03 19:18
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-31 06:51
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-30 22:03
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-30 06:39
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-28 06:13
| ただの散歩
裏山のウグイスカグラです。 ![]() ![]() 高さ約2メートルの落葉低木。山野に自生。幹に枝が多く、葉は長さ5センチメートルほどの楕円形で、春、葉と共に花を開く。花冠は淡紅色、やや曲った漏斗状で先端は五裂。初夏にグミに似た液果が赤熟し、甘くて食べられる。ウグイスノキ。コジキグミ。アズキグミとも呼ばれる。本州、四国、九州に分布する。 #
by mainichino3
| 2006-03-27 06:38
| ただの散歩
家の前に大きな水仙が咲いています。それを見て、中学生時代に口ずさんだブラ・フォーの歌を思い出しました。いま、こんなプロポーズをしたら、きっと、ふられてしまいますね。。。 ![]() 七つの水仙 I may not have a mansion, I haven't any land Not even a paper dollar to crinkle in my hands But I can show you morning on a thousand hills And kiss you and give you seven daffodils I do not have a fortune to buy you pretty things But I can weave you moonbeams for necklaces and rings And I can show you morning on a thousand hills And kiss you and give you seven daffodils Oh seven golden daffodils all shining in the sun To light our way to evening when our day is done And I will give music and a crust of bread And a pillow of piny boughs to rest your head A pillow of piny boughs to rest your head 僕には、豪邸も、土地もない。 手の中で皺をなす紙幣一枚さえ無い。 けれど、千もの丘に降りそそぐ朝を、君に見せてあげられるよ。 そして、くちづけと、七つの水仙の花をあげよう。 僕には財産なんて何一つ無く、君に綺麗なものを買ってあげられない。 けれど月の光を紡いで、指輪やネックレスにしてあげられるよ。 千の丘の上の朝をあげよう。 そしてキスと七つの水仙の花を。 ああ、七つの黄水仙が太陽に輝いている。 日が沈んでも宵の道をなお照らしてくれようと… 音楽と一かけのパンと香りの良い小枝で編んだ枕をあげよう。 そこに君の頭を休めてほしいんだ #
by mainichino3
| 2006-03-26 05:12
| ただの散歩
ハルジョン(キク科) ![]() 「ハルジオン」つまり「春のシオン」である。鑑賞目的で大正時代に日本に移入されたが、繁殖力が旺盛で、野に逃げ出したものが全国に広がったという。日本的な風情のある花だが、もともとは北アメリカの花、インディアンの花であった。写真の花は真っ白だが、ピンク、薄紫になるものもある。なかには、はっとするほど濃い色をした花もある。夏から秋にかけて花が咲く姫紫苑に似ている。(ハルジオンはヒメジオンと異なり、茎が中空、つぼみが下を向くという特徴がある。) ![]() ハルジョオン・ヒメジョオン 川向うの町から宵闇が来る 煙突も家並みも 切り絵になって 哀しいほど紅く 夕陽は熟れてゆくの 私だけが変わり みんなそのまま ヒメジョオンに埋もれて くちづけをした 土手と空のあいだを風が渡った 哀しいほど紅く 川面はゆれていたの 越していった日から 顔も忘れた 哀しいほど紅く 心は燃えているの 思い出すそばから葬るくせに 哀しいほど紅く 夕陽は熟れてゆくの 私だけが変わり みんなそのまま (松任谷由実『紅雀(べにすずめ)』より) #
by mainichino3
| 2006-03-25 21:37
| ただの散歩
はなだいこん( アブラナ科) ![]() 江戸時代に中国から持ち込まれ、生命力が強いため野生化しました。花の形が ダイコン の花に似ていることから来た名前で、他にショカツサイ(諸葛采),オオアラセイトウ,ダイコンバナ、ムラサキハナナ(紫花菜)といろいろ呼び名があります。 ![]() #
by mainichino3
| 2006-03-23 21:05
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-21 18:16
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-17 06:13
| ただの散歩
#
by mainichino3
| 2006-03-16 07:08
| ただの散歩
|
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
| |||||
ファン申請 |
||